ドラマ【アンナチュラル】第3話。和製CSI?!中堂系(井浦新)先生の大人の色香漂うスーツ姿に萌え…!!

こんにちは。サワです。

この記事では、ドラマ【アンナチュラル】第3話のストーリーと感想、井浦新さん演じる『中堂系』先生の萌え萌えシーンをまとめたいと思います。

井浦新さん演じる『中堂系』先生に萌えた。。

Twitterで多数画像をアップしてくださっている神たちがいたのでご紹介します。


愛想がなくても、口が悪くても、立って説明しているだけでかっこいいってなんなんでしょう。

 

ミコトに、『言おうか迷ってましたが、中堂先生、相当感じ悪いですよ』と言われて『えっ( ゚Д゚)』って顔した中堂先生が可愛いと思ってしまいました(笑)

『女性はすぐ感情的になる』ミコト激怒!豚肉に包丁を刺す実験はまるでCSI!

第3話のストーリーはこちら。

ミコト(石原さとみ)は半年前に発生した“主婦ブロガー殺人事件”の裁判に、代理証人として出廷することになる。被告は被害者の夫の要一(温水洋一)。殺害の動機は、妻からの精神的DVによるものだと罪を認めていた。しかし裁判で証拠として提出された包丁が本当の凶器ではないことに気づいたミコトは、凶器の矛盾を指摘。それを聞いた被告の要一も、一転して無実を主張する。裁判は大混乱になり、検事の烏田(吹越満)はミコトに激怒。検察を敵に回すと警察庁からUDIへの補助金にも影響があるのではと所長の神倉(松重豊)が心配する中、ミコトは事件の真実を明らかにするため再び法廷に立つことを決意する。白いものをも黒くするという異名をとる有罪率99.9%のやり手検事とミコトの法廷バトルが始まる!

【アンナチュラル】公式HPより引用

 

やり手検事(吹越満)がミコトに対して、証拠の正確性や法医解剖の結果を受け止めるんじゃなくて『女性である』ことを攻撃するやり方むかついたけど、ミコトはあきらめることなく大きな豚塊肉を買って、どの距離からどのくらいの速度で刺すと、背骨に包丁の歯が届くかという実験を開始。そして、ホルマリン漬けになった被害者の主婦ブロガーの傷口の皮膚を検査して、成分の解析を行います。

もうCSI(海外大人気ドラマ)の世界まんまで面白かったです。

画像*一番すきだったCSIロサンゼルスの初期メンバー。

 

夕子さん(市川実日子)のいう通り、ミコトに法廷に立ってガツンと言い負かすところを観たかったですが、スカッとしましたね!!

うっかり検事自身が感情的になるところ!!

それから、『ありがとうございます』とお礼を言う温水さんに対して中堂先生が

『バカが。ふざけるな。女は信用できねえとかクッソ小せぇこというから、俺が駆り出された。』

っていうセリフもすっきり爽快な気分でドラマを観ることができました。

週刊誌はおもしろおかしく書くのでしょうが、ドラマ内では裁判の結果がどう描かれたのかはわからなかったですね。

それに、結局『女の言うことは信用ならない』という問題は棚上げされたままお話が終わりました。

STAP細胞で世間をにぎわせた女性元博士を思い出します。

第4話で、中堂先生の過去が明らかに?

これまでのお話に葬儀屋さん(竜星涼)に、お金を渡してある〇体を探させる描写がありました。

ドラマ【アンナチュラル】第4話のストーリーはこちら。

動画*アンナチュラル第4話の予告

後、お笑いコンビ『我が家』の坪倉さんが出るんですねww

お笑い芸人さんってショートコントで鍛えられているからなのか演技が上手な人、多いですよね。

プチ楽しみです。

結婚を前提にしてた彼氏と別れたばかりのミコトは全く意識してませんが、ミコトに好意を持ち始めてる六郎君とデートするような展開にならないかな~~っ。

六郎(窪田正孝)は可愛いけれど大学生だし、頼りないし、今のところ脈はなさそう(^_^;)

第2話の冷凍トラックの中でミコトが結束バンドを見つけて六郎と手首を合わせるシーンで結構たくましい腕しててドキドキしましたww

 

ああ~~来週も楽しみです!!


【アンナチュラル】第4話『誰がために働く』。坪倉さんと藤塚真優くんの父子役に感動して泣いた…。

2018.02.03

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