ドラマ【アンナチュラル】演技力バツグンの市川実日子さんが再びリケジョ役で出演!!7Kの臨床検査技師・東海林夕子とは??

こんにちは。サワです。

この記事では、

  • ドラマ【アンナチュラル】に出演する市川実日子さんの『リケジョ』役について
  • 市川実日子さんの魅力
  • シンゴジラの『尾藤ヒロミ』役で話題になったこと

を書いていきます。

 

 

ドラマ【アンナチュラル】で石原さとみさんの同僚役

市川実日子さんが演じる『東海林夕子』の人物像です。

東海林夕子(しょうじ ゆうこ) UDIラボ 臨床検査技師 / 市川実日子
三澄班の臨床検査技師。薬学部出身。UDIラボ設立時から在籍しており、それまでは監察医務院で働いていた。仕事よりプライベート優先。目下の問題は「仕事してると出会いが無い。目の前に遺体しか無い」に他ならない。好き嫌いが激しく嫌いな人とはなるべく関わりたくないがゆえ中堂とはほとんど口を利かないが、それ以外の人には遠慮がない。ミコトとは監察医務院時代から面識があり、互いに気の合う同僚である。(公式HPより引用)

 

プライベートを優先したいのに『7K』法医学者である矛盾

7Kとは、不人気の職業のことを指します。
もともとはIT企業が就職で敬遠される、
カ行で始まる7つの理由のことを意味していました。

  1. 危険
  2. 帰れない
  3. きつい
  4. 規則が厳しい
  5. 休暇がとれない
  6. 化粧がのらない
  7. 結婚ができない

という7つの頭文字『K』のことです。

 

東海林夕子(以下、夕子/市川実日子)は、
仕事をしていると、目の前には遺体しかないから出会いがないという理由で
仕事よりもプライベートを重要視している女性です。

ならなぜ、OLにならない…?という疑問が生じます。
『出会いを求める』ならば、薬学部を生かす職業としては、
処方箋薬局とかドラッグストアとか?

臨床検査技師って一般的ではない専門職ですし、
この設定だけでも夕子は変わり者なんだろうなと想像がつきます。

 

そして、市川実日子といえば『リケジョ役』の代名詞を獲得した役といえば、
シンゴジラの尾藤ヒロミ役ですよね!!

 

 

市川実日子で変わり者と言えばシンゴジラの尾藤ヒロミ役

やはり、市川実日子さんといえば、
映画『シンンゴジラ』の尾藤ヒロミ役ですよね。

早口で無表情である尾藤さんが、唯一最後に見せた笑顔と『よかった…』というセリフは、
一気にファンを作りました。

 

石原さとみさんともこの作品で共演なさっているし、

ドラマ【アンナチュラル】でもリケジョ役同士、
撮影風景の写真をみて、雰囲気よさそう~~って思いました。

 

 

市川実日子さん、ほっぺに手をあててぷぅ~~って顔がかわいいですね^^

尾藤ヒロミ役の時に、ほぼすっぴんで眉毛も書いてなくて
そんなにきれいな人じゃないかな??と思いましたが

とても失礼なことを思ってしまいました。

物語終盤で、メイクをしている市川実日子さん、とてもきれいでした。
化粧映えのするお顔立ちなんですね^^さすが女優さまです。

 

2018年1月のドラマ【アンナチュラル】の放送が楽しみですね~~~~^^

 

 

 

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